白い筒の中で・・・。

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アイボの屍を超えてゆけ

みなさんは、俺の屍を超えてゆけと言うゲームをご存知でしょうか?

舞台は平安時代、鬼や妖怪がうろうろと、そんな中忌まわしい二つの呪いを受けた一族がいた。
一つ目の呪いは、数時間で成長し、数時間で死ぬ。
二つ目は人間と人間では子孫を残す事ができない。

早速プレイしてみました。
本当はプレイ画像とか貼るべきだったのですが、忘れていました。あと画質が汚いというのも・・・。

どうやら、当主の名前は自分の名前がいいのだと、感動が薄れるそうです。

そして、嫁選択。待ってましたよ。
上に書いてある人間と人間では子孫を残す事ができないので嫁にするのは神様と交わります。

女の子がうまれたそうです。そしてまた名前付け、これは子孫残す度に名前つけるのかと思うとダルくなってきました。

名前:水紀 [水の神様と交わったからこういう名前に決定]

そして、初の出陣!

敵の鬼や妖怪が現われるのですが、どうやら敵のリーダーをやっつければ戦闘終了らしいです。
2~4まとめてかかってきてもリーダーを倒すと終わり。単純です。

そして、レベルも上がり家に帰宅。
するといきなり、お手伝いのイツ花と言う娘が、「どうやら、命が果てる時がきたようです」

それって自分の事?数時間で死ぬって言ってたし。

イツ花「水紀様が亡くなられました」


どゆこと?たった一回で我が娘が死ぬだなんて・・・。

説明書を確認、健康状態が危険な時に帰宅してしまうと死んでしまう事があります・・・。
なんでマップを走ってるだけで健康度減って死ぬんだよ・・・。

そして死に際に水紀が、「私、もしかしたら化けて呪うかもしれないよ?・・・ウフフ冗談かもね?」
・・・冗談かもね?なんだか怖いです。

そして一人で無謀にも鬼、妖怪退治。もちろん自分も死にました。
みなさんも「俺の屍を超えてゆけをプレイして見ては?








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